日本音楽療法学会の学術大会というのが年に一度あり、
道外まで行く程やる気も無く今まで参加したこともなかったけど、
今年は札幌で開催。
しかも会場はコンベンションセンター。近い近い!
こりゃ行くしかないってコトで参加。
金土日と3日間、ほぼ朝から晩までお勉強

「せっかくだから」とやまっちは協力的で、やまお休暇


送り迎えまでしてくれちゃって。
ありがたや〜

連日やまおと長時間離れるのは初。
おっぱいが心配。
講義中も気になって気になって…
ところが、大してグズりもせず、いい子だったらしい

嬉しいような寂しいような。
安心したけど、どこか悔しい感じ。
日中何度もグズられる辛さを実感してもらえるかな〜なんて思ってたから。
おい〜やまお〜

私が帰るとフンフン泣き出しておっぱいガブ飲みだけどね

それにしても、今回は皆に大感謝

やまっち、やまっちの父と姉、私の母と兄。
そして、お利口だったやまお。
皆の協力あってこそ、大会に参加できました。
久々の講義は、お尻の痛みと眠気との戦いだったけど、
いい勉強になりました。
あんなにも大勢の人が、音楽療法に携わっていることに驚いた。
たくさんの事例を聞き、中には感動もあった。
そして、まだマイナーな世界だけど、やっぱり必要だなぁと再確認できた

今回は、やまおのコトがとっても気がかりだったけど、
本人はへっちゃらだったみたいで、
むしろ私の方が寂しくなっちゃってた

ここにきて、やっとこ日中だけでも預けられるようになった。
超甘えん坊のやまおも、密かに成長してるのね

。
やまおなりの頑張りを見せてくれた3日間でした
